名所・旧跡

>ホーム

■梅ヶ瀬渓谷■
養老川の支流梅ヶ瀬川が丘陵を侵食してできた渓谷。明治期の漢学者、日高誠実がここに居を構え梅林を造成し、「梅ヶ瀬」と名付けました。幅4〜5mの渓流の両岸に高さ30〜50mの浸食岸が約80mにわたって続き、砂とシルトの互層が見られます。春はミツバツツジ、彼岸桜、マメ桜などが美しく、秋の紅葉も見事です。清流にはカジカやサワガニも生息しています。



所在地 市原市大久保 
交通アクセス 小湊鉄道「養老渓谷駅」下車、徒歩1時間30分
駐車場  
問合せ 0436-23-9755 市原市経済振興課 観光振興室
ホームページ 市原市のホームページへ
データは随時見直すよう努めておりますが、掲載時と変わっている場合がございますのでご注意ください。また、リンクして いる情報内容や掲載企業の業務内容を保証しているわけではありませんので、本ページをご利用したことにより損害を 受けた場合でも、責任は負いかねます。
◆情報提供:Ossa
Last Update:Tue, 09/01/2009
名所・旧跡

>ホーム