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■矢切の渡し■
伊藤左千夫の名作「野菊の墓」で知られる江戸川下流の渡場。江戸時代初期の「農民渡船」から約400年の歴史があり、今も、木造の船で下矢切と葛飾区柴又の間を往復しています。「柴又帝釈天と矢切の渡し」は環境庁選定の「残したい"日本の音風景100選"」にも選ばれており、川面を渡る手漕ぎ舟やヒバリ、ユリカモメの声など、その趣を感じることができます。

■見所 手漕ぎ舟(杉浦渡船)
■時間 10:00〜日没まで
■休日 3月〜11月 毎日運行
12月〜2月 土・日・祝のみ運行
12月29日〜1月7日 毎日運行
※荒天の場合は運休します
■料金 大人 100円(片道) 子供 50円(片道)

所在地 松戸市下矢切 
交通アクセス JR松戸駅西口京成バス市川駅行「下矢切」下車、徒歩30分
駐車場 有(大型不可・無料)
問合せ 杉浦渡船 047-363-9357
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◆情報提供:Ossa
Last Update:Tue, 09/01/2009
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