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■一茶双樹記念館■
流山は江戸時代の俳人小林一茶が第2の故郷として、しばしば訪れたところです。一茶と親交があったのは、みりんの開発者のひとりとされる秋元三左衛門(俳号双樹)でした。流山市の史跡に指定されている一茶と双樹のゆかりの地を記念館として保存整備しました。

■見所 一茶庵、双樹亭、秋元本家
■開館時間 9:00〜16:50(入館は16:30まで)
■休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日)年末年始
■観覧料 一般100円、小中学生50円
*20名以上の団体一般80円、小中学生40円
*一茶庵・双樹庵の使用料についてはお問い合せ下さい

所在地 流山市流山6-670-1 
交通アクセス 総武流山電鉄平和台駅下車、徒歩8分。あるいは、バスで「流山5丁目」または「流山8丁目」下車、徒歩5分
駐車場 有(17台)
問合せ 04-7150-5750
ホームページ http://www.issasoju-leimei.com/issa/issa_index.html
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◆情報提供:Ossa
Last Update:Sat, 12/28/2002
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